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【永年無料】ID・パスワード管理アプリ「SafeInCloud」の使い方&メリット

永年無料のID&パスワード管理アプリ「パスワード マネージャー SafeInCloud」使い方 がんばらない生き方
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ども。さん太(@PonkotsuSanta)です。

さん太
さん太
皆さんはウェブサイトや銀行などの「ID」「パスワード」はどのように管理されていますか?私はパソコン&スマホ用の「パスワード管理アプリ」を使っています

今やどんなお店もWebサービスやショップアプリを出している時代。すると必然的に「ログインID」や「パスワード」の数は「頭では覚えられない」ほどの数になります。

私の場合、数えてみると全部で「100以上」ありました。

当然覚えられないので、紙やスマホのメモ帳に書いておくという方法もありますが、紛失・盗難による「流出」の危険性が大きく、銀行やSNSなど特に大事なパスワードの保管には向いていません。

そこで活用したいのが「パスワード管理アプリ」。Googleで「パスワード管理アプリ 無料」と検索すれば「一見、無料で使えそうなアプリ」はたくさん紹介されています。

でも実は、それらのほとんどは「けっこうな費用」がかかるので、1年間以上使っても「ずっと無料」のアプリ(ソフト)はごくわずかなのです。

本記事では永年無料で使えるパスワード管理アプリ「パスワード マネージャー SafeInCloud」の機能と使い方について解説します。

【本記事はこんな方に役立ちます】
・ずっと無料で高機能なID・パスワード管理アプリ(ソフト)を探している
・月額料金無料のID・パスワード管理アプリ(ソフト)を探している
・Windows・Mac・iPhone・Androidアンドロイド端末全てで使えるID・パスワード管理アプリ(ソフト)を探している
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実は「永年無料」のパスワード管理アプリ(ソフト)は少ない

スマホやネット上で使う「アカウント情報」が増え続ける現代では、「ID・パスワード管理アプリ」の利用は必須です。

【ID・パスワード管理アプリが優れている理由】
・ハッキング対策・セキュリティ強化になる
・IDやパスワードを覚えておく必要がないので、長いパスワードも設定できる
・パソコン、スマホ、タブレットなど複数の端末で情報共有することで、端末の故障・盗難・紛失でも復旧が容易になる
・震災や自分の身に「もしも」が合った時に大切な情報を家族に安全に残しやすい

「パスワード管理アプリ」は色々なメーカーから数多くリリースされているので、「どれを選んでいいかわからない」という方も多いのではないでしょうか。

そこで、パスワード管理アプリを選ぶ上で大切なポイントを下記にご紹介します。

【パスワード管理アプリを選ぶポイント】
・PC(Windows/Mac)とiPhone・スマホ・タブレット(iOS/Android)全てに対応している
・PC・スマホ・タブレットのパスワード情報を共有・同期できる
・セキュリティレベルが高い
・操作性がよくストレスなく使える
・アプリの料金が高すぎない
月額課金制サブスクリプションではない

パスワード管理アプリは機能性は似たりよったりなのですが、価格設定はアプリによって大きく異なります。

使い始めは無料だったのに試用期限後には「有料」になるソフトが多いので注意が必要。

特に、アプリ紹介サイトでおすすめされていて評判の良い「1Passwordワンパスワード」や「パスワードマネージャー」は料金体系が「月額課金制サブスクリプション」なので、長く使えば使うほどランニングコストが大きくなります。

そこで、人気のパスワード管理アプリのランニングコストを比較した表を作ってみました。

このように、10年比較では万単位で料金が違うので、アプリをインストールする前によく検討しておきましょう。

1Passwordワンパスワード」や「パスワードマネージャー」、「Dashlaneダッシュレーン」は月額料金を払い続ける必要があるので、有料版はかなりお高めです。

Dashlaneダッシュレーン」の無料版なら「50個」までのパスワードが保存できるのですが、「PC(Windows/Mac)」とiPhoneやスマホの同期ができないので、かなり不便。

その点、私が以前使っていた「Easy Passイージーパス」は月額料金のかからない「買いきり型」で良心的ですが、Androidスマホに対応していなかったり、デバイスごとにアプリを買う必要がありました。

Easy Passイージーパス」は「Apple製品だけ」「1つの端末だけ」で使う分には優秀なアプリなので、条件に合う方であればこちらも検討してみてください。

パスワード管理 - 入力や生成が簡単なEasy Pass2

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月額料金不要・デバイス無制限なら「SafeInCloud(セーフインクラウド)」が優秀!

「パスワード管理ソフト」は数あれど、上記の条件を「全て満たす」アプリは多くありません。

高機能アプリの多くは「初月は無料」だけど、その後月額費用がかかってくるからです。

そこで私が選んだのがSafeInCloudセーフインクラウドです。

ID&パスワード管理アプリ「SafeInCloud(セーフインクラウド)」の特徴・メリット・デメリット

SafeInCloudセーフインクラウドは、「1Passwordワンパスワード」などにも引けを取らない高機能アプリながら無料で使い続けることができる優秀なパスワード管理ソフトです。

SafeInCloudセーフインクラウドの特徴・メリット】
・パソコン(Windows/Mac)とiPhone・スマホ・タブレット(iOS/Android)、Apple Watchアップルウォッチ全てに対応している
・パソコンとスマホ、タブレットのパスワード情報を共有・同期可能
パソコン用アプリは無償提供(Windows/Mac)
・無料版でも十分すぎる高機能
・セキュリティレベルが高く、スマホでは指紋認証も使える
・有料版も「買いきり」で月額料金がかからない
・パスワード強度の解析機能付きで「パスワードの脆弱性ぜいじゃくせい」を指摘してくれる など

一方で「デメリット」もわずかながらに存在します。

SafeInCloudセーフインクラウドのデメリット】
・スマホ版アプリ(iOS/Android)ではパスワードの保存数に制限がある
・試用期限を過ぎるとクラウド同期ができなくなる
・スマホ版パスワード生成、指紋認証などの便利機能は「有料版」のみ
※パソコン版はフル機能を永年無料で使用可能

パスワードの保存上限数は明示されていませんが、私が使った感触だと「40個」までは保存できました。

GoogleやSNSのアカウント、銀行・証券会社など重要な情報だけを保存するのであれば十分な数です。

もう一点、スマホ版は試用期限を過ぎた場合「有料版」にアップグレードしないと、クラウドストレージを使った複数端末間の同期ができなくなります。

これは、パソコンやスマホ、タブレット2台以上でSafeInCloudを使わない人であれば気にならないデメリットですし、クラウド同期が無効になっても、手打ちで情報更新はできます。

以上のデメリットが気にならない方なら、パスワード管理アプリは「SafeInCloudセーフインクラウド」一択だと断言できます。

SafeInCloudセーフインクラウドは下記からダウンロードページに飛べます。

SafeInCloud

SafeInCloud

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SafeInCloudセーフインクラウドWindows、Mac向けのPC用デスクトップアプリも出ていて、なんとこちらは「永年無料」で使えます。なので、まずパソコンで使ってみて、スマホにも同期が必要になったらスマホ版もインストールする、といった使い方もOK。

モニカ
モニカ
太っ腹だな…!
さん太
さん太
パソコン、iOS、Androidを全部使う私としては本当にありがたいです!

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ID&パスワード管理アプリ「SafeInCloud(セーフインクラウド)」の使い方

SafeInCloudセーフインクラウド」は有料版もありますが、無料版でも十分な高機能なので、まず無料版を使ってみましょう。

【無料】PC版(Windows/Mac)「SafeInCloud」のインストール・初期設定

パソコン版の「SafeInCloud」を使用するにはまず、下記のリンクからデスクトップアプリをダウンロードします。

①Windowsをお使いの方:こちらからダウンロードできます。

②Macをお使いの方:こちらからダウンロードできます。

※以降は「Mac版」アプリで説明しますが、Windows版でも画面はほとんど同じはずです。

ダウンロード&インストールが完了したらApp Storeの「開く」ボタンをクリック。
ダウンロード&インストールが完了したらApp Storeの「開く」ボタンをクリック

「新しいデータベースを作成し、パスワードを設定します」を選んで「次へ」をクリック。
「新しいデータベースを作成し、パスワードを設定します」を選んで「次へ」をクリック

「SafeInCloud」を開く時に使う「マスターパスワード」を設定します。パスワードの「ハッキングされにくさ」も表示されるので、参考にしながらパスワードを入力します。
「SafeInCloud」を開く時に使う「マスターパスワード」を設定します

「マスターパスワード」を忘れてしまうと、「SafeInCloud」が開けなくなり、登録したアカウント情報が見れなくなってしまいます。
英数字・記号を組み合わせた長いパスワードの方がセキュリティは高いのですが、その分覚えにくくなります。
覚えにくいマスターパスワードを設定する場合は、必ずメモを残しておきましょう。

「新しいデータベースを作成しました」のメッセージが表示されれば初期設定は完了です。マスターパスワードはリセットや復元ができないので忘れないようにしておきましょう。
「新しいデータベースを作成しました」のメッセージが表示されれば初期設定は完了です

PC版(Windows/Mac)「SafeInCloud」の使い方

初期設定が終わったら「SafeInCloud」が起動しますので、実際にWebサイトなどのアカウント情報を登録してみましょう。

まずは画面左上メニューの「カードを追加」をクリック。
まずは画面左上メニューの「カードを追加」をクリック。

「テンプレートを選択」では、登録したい情報に合わせたテンプレートを選びます。Webサイトのアカウント情報を登録したい場合は「Webアカウント」を選択して「OK」ボタンをクリック。
「テンプレートを選択」では、登録したい情報に合わせたテンプレートを選びます。

今回は試しに「Google」のアカウント情報を登録してみます。ログインIDとパスワードを入力してください。「ウェブサイト」欄は空白でも問題ありませんが、URLを入れておくと自動的にWebサイトのアイコンを入手してくれるので、後から見分けがつきやすく便利です。
ログインIDとパスワードを入力してください。「ウェブサイト」欄は空白でも問題ありません

パスワード強度が弱すぎると判定される場合は「SafeInCloud」の「自動パスワード生成機能」を使って強いパスワードを作ります。

パスワード欄右の「鍵マーク」のアイコンをクリックし「長さ」と英数字・記号を含むかどうかを選んで「OK」をクリックすると、自動的にパスワードを作成してくれます。
SafeInCloudが自動的にパスワードを作成してくれます。

「SafeInCloud」を使えば、個々のサイトのパスワードを覚えておく必要がなくなるので、できる限りハッキングされにくいパスワードを作成するのがベストです。

しかしWebサイトによってはパスワードの文字数に制限があったり、記号は不可の場合もあるので、各サイトの制限に合わせましょう。

自動生成されたパスワードで問題なければウィンドウ左上の「保存して閉じる」をクリックして登録完了です。

他のID・パスワード管理アプリからデータを移動(インポート)したい場合

はじめてパスワード管理アプリを使う場合は、上記のとおり1つずつアカウント情報を入力していきますが、すでに別のID・パスワード管理アプリを使っている場合、一つずつ登録するのは面倒です。

他のアプリからデータを引っ越し(インポート)したい場合は、「ファイルメニュー」>「インポート」から簡単にできます。

1Passwordワンパスワード」をはじめ、メジャーなパスワード管理アプリはサポートしています。
別のID・パスワード管理アプリからデータを引っ越し(インポート)したい場合は、「ファイルメニュー」>「インポート」から簡単にできます。

しかし、私が使っていたソフト「EasyPass」は選択肢に入っていないので、カスタマーサポートに問い合わせてみました。

結論から言うと、「EasyPass」からのデータ移行はサポートしていないとのことです。「SafeInCloud」はCSV形式もしくはJSON形式ファイルの読み込みに対応しているのですが、「EasyPass」はDB形式(.db)でパスワードデータが書き出されるのでインポートできません。
さん太
さん太
「EasyPass」はマイナーアプリなのでサポート外でも仕方ないですね…。あきらめて1つずつ登録することにします

※「SafeInCloud」カスタマーサポートへの問い合わせは英語メールでのやり取りになりますが、英語があまりできない私でもGoogle翻訳を使えば問題なくやり取りできました。回答のスピードも、問い合わせ後1日以内に返事があるなど迅速なので安心感があります。

クラウドで他のデバイス(PC・スマホ・タブレット)とデータ同期を設定する

「SafeInCloud」はGoogleドライブ、DropboxドロップボックスOneDriveワンドライブなどの主要なオンラインストレージ(ネット上にファイルを保存できるサービス)に対応しており、これらを使って、複数の端末で同じID・パスワードデータを共有できます。

1つの端末だけで「SafeInCloud」を使う場合はクラウド同期の設定は必要ありませんが、端末の紛失・破損リスクや今後買い替えを考えて、設定しておくことをおすすめします。

アプリを最初に起動した時に「クラウドでの同期を設定しますか?」というメッセージが表示されるので「OK」をクリック。
アプリを最初に起動した時に「クラウドでの同期を設定しますか?」というメッセージが表示されるので「OK」をクリック

今回は「Googleドライブ」を選択します。「認証する」をクリック。※表示されるオンラインストレージをいずれも使ったことがない場合は、先にそちらのアカウントを作っておきましょう。
今回は「Googleドライブ」を選択します。「認証する」をクリック。

Googleのアカウント名が表示されるので、問題なければ「許可」をクリック。これで「Googleドライブ」との連携ができるようになりました。
Googleのアカウント名が表示されるので、問題なければ「許可」をクリック。

後は同じように「SafeInCloud」に登録したIDやパスワード等のデータを同期したい全ての端末で、上記のクラウド同期設定を行います。

パソコン版の便利機能「拡張機能」をインストール

管理するパスワードの多い人だと、いちいちコピペでパスワードを入力するのは大変。

そんなとき、パソコン版のSafeInCloudで便利なのが「拡張機能」です。

使い方は簡単で、パソコン版SafeInCloudを開いたら「設定」>「自動入力」で「拡張機能」をインストールしたいブラウザを選ぶだけ。
「自動入力」を開き「拡張機能」をインストールしたいブラウザを選ぶ

すると、ブラウザのインストール済みアドオン(拡張機能)一覧にSafeInCloudのアイコンが追加されます。

各種サイトのログイン画面でこのアイコンをクリックし、パソコンアプリを開くときに入力する「マスターパスワード」と同じパスワードを入力すれば、ログイン情報が自動入力されるようになります。

拡張機能のログイン画面

この「拡張機能」を使えば、コピペで20秒以上かかっていた手作業がなくなります。

さん太
さん太
私は自分しか使わないデスクトップPCは「高速解除」機能を設定しているので、わずか「1秒」でログインができるようになりました。
「拡張機能」は便利ですが、複数人で共用するパソコンやノートパソコンなどは第三者がパスワードを悪用できるリスクが高まるので、自動ロックする時間を短くするなど対策が必要です。
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【無料】スマホ版(iPhone/Android)「SafeInCloud」のインストール・使い方

SafeInCloudセーフインクラウド」はiPhoneアイフォンAndroidアンドロイドスマートフォンどちらでも使うことができます。下記のリンクからダウンロードしてみてください。

SafeInCloud

SafeInCloud

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スマホ版も上記のパソコン版と同等の機能、使い勝手で直感的に操作できるようになっています。

セキュリティの関係でスマホ版「SafeInCloud」はスクリーンショットが撮影できないので、撮影写真を元に使い方を解説します。

アプリを起動すると「SafeInCloud」の簡単なガイドが表示されるので、「次へ」をタップするか画面をスワイプしてページを送り最後の「セットアップ」をタップします。
「SafeInCloud」の簡単なガイドに沿って進める
「データベースのセットアップ」画面では、パソコン版と同じくデータベースの新規作成とマスターパスワードの設定を行います。

すでにパソコン版を使っているなど、他の端末で「SafeInCloud」のデータベースを作成済みの場合は、「クラウド上からデータベースを復元します」を選びましょう。

「データベースのセットアップ」画面では、パソコン版と同じくデータベースの新規作成とマスターパスワードの設定を行います。

新規作成する場合は、「マスターパスワード」を入力します。
新規作成する場合は、「マスターパスワード」を入力します。

「マスターパスワード」を忘れてしまうと、「SafeInCloud」が開けなくなり、登録したアカウント情報が見れなくなってしまいます。
英数字・記号を組み合わせた長いパスワードの方がセキュリティは高いのですが、その分覚えにくくなります。
覚えにくいマスターパスワードを設定する場合は、必ずメモを残しておきましょう。

「クラウド上からデータベースを復元します」を選んだ場合は、同期に使うサービス名を選択します。今回はGoogleドライブを使用してみます。
「クラウド上からデータベースを復元します」を選んだ場合は、同期に使うサービス名を選択します。

同期したいアカウント名を選択して「OK」をタップ。
同期したいアカウント名を選択して「OK」をタップ。

「SafeInCloudによるリクエスト」画面が表示されるので「許可」をタップ。
「SafeInCloudによるリクエスト」画面が表示されるので「許可」をタップ。

同期が完了すると「データベースを復元しました」というメッセージが表示されます。「OK」をタップ。
同期が完了すると「データベースを復元しました」というメッセージが表示されます。

同期(復元)を行うと、他の端末と同じマスターパスワードを使って、「SafeInCloud」を使用できます。
同期(復元)を行うと、他の端末と同じマスターパスワードを使って、「SafeInCloud」を使用できます。

「SafeInCloud」を開くと前述のパソコン版で登録したアカウント情報がそのまま表示されています。
「SafeInCloud」を開くと前述のパソコン版で登録したアカウント情報がそのまま表示されています。

ノートパソコンやスマホ、タブレットなど持っている端末数が多い人ほど、この「同期」機能は重宝します。

複数のデバイスで「SafeInCloud」を同期させておけば、万一、一つの機器が故障等で使えなくなっても安心ですね。

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【まとめ】無料で使い続けられるパスワード管理アプリなら「SafeInCloud」が正解

以上、無料のID&パスワード管理アプリ「パスワード マネージャー SafeInCloud」の使い方でした。

【本記事のまとめ】
・「1Password」「パスワードマネージャー」等は月額料金がかかってしまう
・無料で使い続けられるパスワード管理ソフトならSafeInCloudセーフインクラウドが優秀
・パソコン、スマホ、タブレット全てで同期が可能。同じパスワードを使えて便利
・複数の端末で情報共有することで、端末の故障・盗難・紛失でも復旧が可能

私が元々使っていた「Easy Pass」も無料アプリながら過不足ない機能性で満足していましたが、「SafeInCloud」はそれを上回る快適性で「もっと早く知りたかった!」と思える優れたパスワード管理ソフトです。

さん太
さん太
パソコン、スマホのOSを選ばずどれでも使えて情報を同期してくれるのは本当にありがたいです!

今使っているID・パスワードソフトに不満がある方は乗り換えを検討してみてはいかがでしょうか。

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