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生涯年収はこんなに違う!「見た目」が生み出す格差社会

がんばらない生き方
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ども。鼻水を垂らしながらラーメンをすするプロ、さん太(@PonkotsuSanta)です。
注)本記事はラーメンの話ではありません。

私は「人生は最高のクソゲー」だと考えています。

クソゲー、糞ゲーとは、「クソゲーム」の短縮形。ゲーム評論を行なうユーザーやメディアが、つまらないコンピュータゲームや初めから詰んでいるようなゲームを酷評する際に用いる言葉、またはその評価が与えられた個々のゲーム作品に対して用いる。

「クソゲー」は、ゲーム内に「プレイング次第ではどうしようもない酷いバグ」が埋め込まれていることが多いですが、私たちがプレイする「人生」についても「致命的なバグ」が最初から潜んでいます。

それが、「見た目(外見)格差」

持って生まれた「見た目(外見)」の良し悪しによって、人生の満足度や成功確率が大きく違ってくるという問題です。

「格差社会」「勝ち組・負け組」なんて言われてずいぶん経ちますが、「真の格差」とは学歴や雇用形態などではなく「生まれ持った見た目の格差」。

「学歴」や「収入」の格差は、がんばり次第で巻き返せるので、まだ良いほうです。

私も26歳で、うつ病でブラック企業を退職し、貯金ゼロになりましたが、這い上がりました。

【底辺からの脱出法】ワーキングプアから脱出して「人生逆転」できるロードマップ
低学歴×低収入×低スペック×ブラック企業×長時間労働×うつ病…人生詰みかけていた私が這い上がり、年収3倍・定時退社・資産運用できるまでになった戦略・戦術を網羅的に書いています。

しかし、生まれ持った見た目「顔面偏差値」は、多少ごまかしはできても抜本的にはどうしようもない問題です。

さん太
さん太
私も「顔面偏差値」が低いせいで、これまでの人生は散々でした…

一方で、男女問わず、「顔面偏差値」が高い人の中には、「優遇されすぎでは?」「ずるい!」と思うような人がいますよね。

例えば…

・性格は悪いのにモテてしょうがないイケメン(美人)
・なぜかチャンスや幸運にめぐまれている
・ミスが多いのに、なぜか許されて可愛がられる
・準備してないのにプレゼンや商談でもなぜか成功する
・単純にパートナー選びの選択肢が多い

など、イケメン(美人)は、人生のあらゆるステージ、タイミングにおいて、とにかく優遇されまくりです。

考察記事はこちら。

【イケメンVSブサイク】ガチ対決!イケメンはどれだけ優遇されるのか?【ずるい…】
ども。何もないところでコケるプロ、さん太(@PonkotsuSanta) です。 その理由の一つが「見た目問題」という致命的なバグの存在。 ゲーム開始(出生)時の時点で、「見た目(外見)」という重要パラメータが、自動
モニカ
モニカ
そりゃ、見た目がいいやつのほうがトクなのは当然だけど、「お金」にしたらどれくらい「差」がつくんだ?
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「見た目格差」を「生涯年収」に換算したらこんなに「差」がつく?

この「見た目の格差」は、人生でどの程度のインパクトをもたらすのでしょうか。

ベストセラーになった『言ってはいけない 残酷すぎる真実』には、金額で数値化した研究が紹介されていたので紹介します。

結論から言うと、その差は 女性の場合の「生涯年収」で

3,600万円

だそうです。(統計、計算方法の詳細は本書を参照ください)

モニカ
モニカ
さ、さ、3,600万!
…1日1万円のステーキを10年分食べられるにゃ!

しかも、これはあくまで平均値。

実際には美醜のヒエラルキーの「頂点と底辺」では、さらに格差は開いているものと思われます。

まさに、美醜の差は『天国と地獄の差』。

「他の人よりもイケメン(美人)に生まれた」…というだけで、こんなプラチナチケットをもらえるのが、この世界の「悲しい現実」なのです。

さん太
さん太
私のようなブサメンには生きづらい世の中だ…

「3,600万円」で具体的にはこんなことができる

「3,600万円」って、数字で見てもピンとこないですよね。

私だって、そんな大金を目にしたことなんてありません。

そこでわかりやすく「商品」や「モノ」に置き換えて考えてみます。

生涯年収が3,600万円も違えば、相当なものが買えちゃいます。

だって、うまい棒で換算すると「360万本」ですよ。

1日10本食べたとしても、食べきるまでに約1,000年はかかります。

モニカ
モニカ
うまい棒を食べ続けるだけの人生を10周もできる…!それが3,600万円の威力なのか…!

うまい棒を食べるだけでは使い切れないので、他のものを買うとすると…

・マイホーム(3,000万)
・ちょっとした高級車(500万)
・海外旅行5回分(20万×5)

など、かなりの贅沢ができます。

また、私は資産運用で年利回り10%の成績を上げていますが、「3,600万円」を元手に運用すると、税引き後でも「300万円」近くの利益が出ます。

物価の安い土地であれば、「働かなくても暮らせる」が実現できるレベルのお金なのです。

私の実践する「がんばらない投資術」は、以下にまとめています。
「がんばらない投資術」

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「見た目問題」を克服する方法は?

これは酷いので、何とかこの「見た目問題」を克服する方法はできないかと、本書をくまなく読んでみました。

しかし、これといった解決方法はどこにも書かれていない。

ですが、なぜ人はここまで「見た目にこだわるのか?」「外見の良い人は収入が高いのか?」の理由は書かれていました。

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なぜ「イケメン」「美人」の収入は高いのか?


先述の『言ってはいけない』によると、人間は無意識的に「端正な顔立ちの相手から、商品を買ったりサービスを受けたりすることを好む」本能があるそうです。

すると美形な人物の市場価値は自然に高まり、「結果的に収入も上がる」循環が発生する、という仕組みです。

つまり、「見た目問題」の格差は、実は私たち自身が本能的に作り出しているのです。

モニカ
モニカ
強ければ生き、弱ければ…自然界と同じだな。
本能なら仕方ない。あきらめようぜ…
さん太
さん太
いや!
ブサイクに生まれただけで「人生オワタ」なんて、そんなことがあってはならないのだよモニカくん
さん太
さん太
…というわけで、「ブサイクに生まれても諦めない!人生逆転する戦略」について、別記事にまとめました。
良ければこちらも見ていってください
ブサイクに生まれても諦めない!人生逆転する7つの戦略
ブサイクに生まれてしまった私たちは、イケメン(美人)と正攻法で勝負してもまず勝てません。人生をサバイバルするためには別の「戦略」が必要です。
〜ブサイクに生まれても諦めない!人生逆転する戦略〜
【戦略①】外見についてはいい意味で「諦める」
【戦略②】「煩悩」を捨てて悩みから開放される
【戦略③】スキルをかけ合わせて稼ぐ力を最大化
【戦略④】お互いを高めあえる仲間・友人とつるむ
【戦略⑤】パートナー選びの基準は「実力」
【戦略⑥】お金を運用する知識・能力リテラシーを磨く
【戦略⑦】教養を積み心の内面・人間性を高める
さん太
さん太
人生は「クソゲー」ではありますが、「無理ゲー」ではありません。逆転は十分できるので、本サイトを有効活用してくださいね!
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